チューリッヒのCMの「きょとん」が可愛い件について 

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久しぶりの与太話なので・・・。
グルメ関係など、検索等でいらした方はスルーしてください。

相変わらず海外ドラマ見てるんですが・・・。

Dlifeなど見ていると頻繁に流れるハロー・チューリッヒのCMのオペレーター役のお姉さんが、すっごい可愛いことについては、前に書きましたが(日記)、その続編的なものが最近、頻繁に流れています。

35才ぐらいの男性(=田中さん)が、チューリッヒに電話したきっかけが「安さ」だったけど、その真価はサポート体制による「安心」であることがわかったと力説する内容のやつ。

「安さ」から「安心」とは、いかにも、広告会社の人が考えそうなキャッチだけど。。。

しかし、最初に安い保険にしようと思った理由が、奥さんが二人目を身ごもってるので、保険の料金を節約して、それで、新しい大きい車を買いたいとか、そういうことだったと思う。しかし、保険料を何年分節約したら、車の代金になるんだか・・・。

それに、お嬢ちゃんにバレエを習わせてる設定なので、けっこう裕福じゃん、と思われ、このCMドラマの設定には、いろいろ疑問が残る。

電話の向こうで例の清楚なオペレーターが、「田中様の場合、ここまでお安くなります」と説明しながら、画面では保険料が出る。それにしても、相変わらず色白でスレンダーで、さわやかな笑顔が好感度高い。

後半は、まず、車が故障した場面。奥さんとお嬢ちゃんを、お嬢ちゃんのバレエの発表会に送る途中での故障という設定。車の外に出てチューリッヒ保険に電話してる男性の場面で、再び同じ清楚なオペレーターのお姉さんの登場。

お姉さん、営業のほうから、保険のサポートに配置換えになったのか。。。

特筆すべきは、この場面での、車の中の奥さんとお嬢ちゃんが、外に出て電話しているパパを見上げてるシーン。これが「きょとん」というまなざしで、可愛いのだ。

清楚なオペレーターが、奥さんとお嬢ちゃんを先に発表会の会場に行かせるようにアドバイスをし、故障した車のところには、チューリッヒのスタッフをよこすという。お嬢ちゃんは発表会に間に合うし、田中さんは少し遅れながらもお嬢ちゃんの出番には間に合う。

最後は、子役のお嬢ちゃんが、チューリッヒの清楚なオペレーターに、「ありがとう!」という、ハッピーエンド。

こんなんありました…







松木里菜さんていうのか~。


ちなみに、私はチューリッヒ保険は使ってません。見積もりとったけど、安くならなかったので。


海外ドラマ見ていると、やたら、保険会社のCMが目につくのだけど、最近、もうひとついいなと思うのは、生命保険のほうで、DIY生命の毎年見直せるやつのCM。

その保険の内容がよいというよりは、それに登場する、アナウンサー風の30代ぐらいの女性が、やはり好感度が高いのだ。あの喋り方と表情は見事だと思う。感心してしまう。






というわけで、与太話でした。。。



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