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フランス料理店6月中旬のディナーその2(エスカルゴとモリーユ茸の前菜、魚料理、肉料理) 




その1からの続き…




赤ワイン



コクあり、良いマディラン。
カカオの香り、凝縮感あり、アルコール感。
(甘5、酸3-4、苦0、渋5、刺0、果4-5)
☆☆☆☆☆



前菜



エスカルゴとモリーユ茸。
☆☆☆☆☆







白ワイン



シャサーヌ・モンラッシェ
☆☆☆☆☆



魚料理



沖ひらめ(カラスガレイ)
トマトのソース、カポナータ、燻製にしたもの。



肉料理



ブレス産の鶏肉




なんとも見事にできています。

左は卵。




黄身がとろ~り。



赤ワイン



ジュヴレ・シャンベルタン
フルーツの凝縮感強く、よい感じの甘みも。
(甘3-4、酸4、苦0、渋3、刺0、果4)
☆☆☆☆☆





その1に戻る…
その3に続く…


レストランの記録








コメント

きゃ~~

卵の黄身がいい具合にとろ~りですね。そしてピカピカ光っていますね~!な~んて美味しそうなんでしょう!
エスカルゴにモリーユ茸、そしてブレス産の鶏…ん~~、味の記憶がまだかすかに残っているうちに食べたいですっ。

pepe犬さん、こんにちは

光の当たり具合が、前からなので、こういう写真に。。。
こういうときはいいのですが、影になるときには、暗くなっちゃってよく見えないんです。

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