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マリア・テレジア(*^^*) 

マ、マリア・テレジアって。。。


20080707_MariaThelesia01


Maria Theresia (1717-1780)


か、かわいくないですか?

現代日本でも、通用するなこれは。。。美少女アイドル・タレントとして。

絵画だから、美化されてるだろうとかいう、つっこみはなしね(笑)


こんなかわいくって、世界帝国ハプスブルグ家の当主、つまり沢山の国々の王で、あったまよくて、すげぇ~女の子がいたもんだ。。。

Wikipedia

ふむふむ、戴冠したのは24才のときか。。
それで誕生日は、1717年5月13日と。。


オーストリア継承戦争のときには、ハンガリーを味方につけるために、戴冠式のときの馬に乗ってする儀式で、後ろ足だけで立つとか、議会に王冠を頭に載せて馬で現れるとか、したということなのだけど、こんな美少女がそんなパフォーマンスしたら、戦争にも参加しちゃったのかもしれませんね。


で、将来16人の子の母となるそうです。




コメント

うん

かわいいですね。色が鮮やかですね。
どっから見つけてきたんですか(笑)
あれ?私よく女の子たちに
rokoちゃんって・・・みたいですねって言われるけど、この人?だったっけと思ったら、マザーテレサだった(笑)
マしかあってなかった(>_<)

rokoちゃん

あはは、かわいいでしょう~。

絵を最初に見つけたというより、テレビで歴史の教養番組みたいなの見てて、マリア・テレジアの話のときに映った絵を見て、『か、かわいい』って思ったわけです(爆) それで、ついブログに(笑)

マザー・テレサみたいって、無償の愛を周りに与えてるから?
それもすばらしいね。。。

マリアテレジアは晩年の写真の方が
取り上げられやすいから
こんなに可愛いとは
知りませんでした

でもエリザベートの娘で
マリーアントワネットの母
ならば推して知るべしですね

マリーより可愛いかも・・

私は性格は嫌いだけどポンパドール婦人のポンパドールピンクは好きです

桜さん、こんにちは

あはは、今週末は桜吹雪が吹かなかったので、元気かな~と思ってましたよ(笑)

王様は当然、国で一番の美人を代々嫁にしたり、子供産ませてるだろうから、確率的に美女が生まれやすいだろうね(笑) しかし、当時の西洋の美女の基準と、現代日本の美女の基準が近いことが、私には面白い。

ポンパドゥール・ピンクですかぁ~。なんか紫っぽいピンクみたいだけど…。

そういえば、今気が付いたけど、パイロットのボールペンの水色っぽい色が「ポムパドゥール」と呼ばれてるのがあるのだけど、夫人と関係あるんだろうか。私の超お気に入りボールペンなのだ。

彼女の凄腕は、ワインやシャンパンにも精通して

ブルゴーニュのロマネコンティ獲得に敗北したら、
ボルドーのシャトー・ラフィット・ロートシルトを王様御用達のワインにしてしまったほど

ワイン世界にも彼女の影響力は絶大だったみたい
選ぶだけの舌も持っていたんでしょうね(笑)

>当時の西洋の美女の基準と、現代日本の美女の基準がいっしょ

日本の昔姫の基準は違ったものね

以前TVで見たのですがエリザベートが美しさを保つために、
お城の中にフィットネスジム並みの部屋を作って
鍛えていたのに驚きました
美しさは一日にして成らず
キビシー!!

桜さん

>お城の中にフィットネスジム並みの部屋を作って

すごぉ~い。
進んでたんですね。

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